COLUMN コラム
早漏でも風俗は楽しめる?フェラですぐイく人の遊び方と残り時間の使い方
目次
「風俗に行ってみたいけど、フェラされたらすぐイきそう」
「60分で予約して、最初の10分で出たら残り時間がもったいないのでは?」
早漏を気にしている人にとって、風俗で一番心配なのは「早くイくこと」そのものより、せっかくお金を払ったのに一発で終わってしまわないかではないでしょうか。
結論からいうと、早く射精しても、その時点でコースまで終了するわけではありません。
フェラをゆっくりしてもらって一発目をなるべく遅らせることもできますし、逆に最初に一発目を狙い、その後をゆっくり過ごす遊び方もあります。
バカンス谷九では、基本プレイに生尺や恋人プレイ、全身リップ、69、連射OKなどがあり、即尺・ローションフェラ・バキュームフェラ・プレイ後マッサージなども無料オプションに含まれています。
「何分持つか」だけで考えるより、一発目の前と後をどう過ごしたいかまで考えると、自分に合った遊び方を選びやすくなります。
60分コースで10分でイったら、残り時間はどうなる?
仮に60分コースを選び、かなり早い段階で射精しても、そこで「はい終了」となるわけではありません。
バカンス谷九には60分・75分・90分・105分・120分などのコースがあり、一発目が終わったあともコース時間が残っていれば、そのまま過ごせます。
ただし、「10分でイった=残り50分を丸々プレイに使える」という計算にはなりません。
コース中には性的なプレイだけでなく、
・シャワー
・身体を拭いたり準備したりする時間
・プレイ後のシャワー
・着替えや帰り支度
などの時間もあります。
60分コースだからといって、最初から最後まで60分間ずっとフェラや性的なプレイをするわけではありません。
「自分は早いから60分でもかなり余るはず」と考えると、実際の流れとのズレが出やすくなります。
風俗を初めて利用する人は、先に初めてでも分かるデリヘルの仕組みと利用方法を見ておくと、利用中の流れをイメージしやすいでしょう。
一発目が早かった場合も、
・そのままキスや恋人プレイを楽しむ
・少し休む
・対応している女性ならマッサージを挟む
・また勃起してきて時間も残っていれば2回目を狙う
といった過ごし方があります。
最初のフェラですぐイきたくないなら、フェラを最後まで我慢する必要はない
早漏を気にしていると、「フェラされたら何とか我慢しないと」と力んでしまうことがあります。
でも、何も言わずに耐え続ける必要はありません。
どのくらいのペースでしてほしいかを短く伝えた方が、希望する刺激に合わせてもらいやすくなります。
「早いかも」「まだ出したくない」でペースを伝える
早漏であることを長々と説明する必要はありません。
「俺かなり早漏なんだけど大丈夫?」
と最初から深刻に相談するより、
「結構早いかも」
「まだ出したくないから、最初はゆっくりで」
「ちょっと止めて」
くらいの言い方で伝えられます。
フェラの途中で急にイきそうになったときも、「一回止めて」「少し弱くして」と言えば、自分が求めているペースが伝わります。
何も言わなければ、強めが好きなのか、ゆっくり焦らされたいのかは相手には分かりません。
早くイきそうなことだけを伝えるのではなく、「最初はゆっくりで」まで添えた方が希望は明確です。
キスや全身リップを先に楽しんで、フェラを後半へ回す
一発目をなるべく遅らせたいなら、最初からペニスへの刺激を続ける必要はありません。
たとえば、
キス
↓
全身リップ
↓
身体を触り合う
↓
パイズリ
↓
フェラ
というように、フェラを後半へ回す方法があります。
バカンス谷九では恋人プレイ、全身リップ、ディープキス、パイズリなどが基本プレイに含まれています。
フェラでは数分しか持たない人でも、その前にキスや全身への愛撫を楽しめば、射精するまでにフェラ以外の時間も取れます。
「フェラを何十分耐えられるか」だけが、長く遊ぶ方法ではありません。
何をするかだけでなく、どの順番でするかを変えるのも一つの方法です。
現在の基本プレイや無料オプションはバカンス谷九の料金・プレイ内容で確認できます。
逆に、一発目を先に出してから遊ぶ方法もある
できるだけ射精を我慢するのが合わない人もいます。
「最初のフェラでイきそうなのをずっと我慢するのがしんどい」
「どうせ早いなら、一発目は先に出したい」
という人なら、最初に一発目を狙ってから、その後をゆっくり過ごす方法もあります。
即尺で一発目を先に狙い、その後をゆっくり楽しむ
バカンス谷九では即尺が無料オプションに含まれています。
即尺とは、シャワー前にフェラをするプレイです。
最初に一発目を狙いたい人なら、即尺から入る方法もあります。
そこで一発目を済ませられれば、その後は「いつイってしまうだろう」と気にし続けずに過ごせます。
その後シャワーへ入り、キスや恋人プレイを楽しむ。
また勃起してきたら、残り時間でフェラなどをもう一度楽しむ。
そんな流れも考えられます。
もちろん、早漏だから即尺を選ばなければならないわけではありません。
一発目をなるべく遅らせたいのか、最初に一発目を狙いたいのかで、プレイの順番が変わります。
一度イったあとは、くっついたり休んだりしながら過ごす
射精した直後に、
「じゃあすぐ2回目」
と急ぐ必要もありません。
射精後は、すぐ次の勃起や射精に移れない時間があります。その長さは人によって違います。
すぐに勃起しないときは、
・キスをする
・身体をくっつける
・話をする
・一緒にシャワーへ入る
・対応している女性ならマッサージをしてもらう
などを挟んで過ごせます。
バカンス谷九にはプレイ後マッサージも無料オプションとして掲載されています。
「一度イったら、あとはやることがない」とは限りません。
恋人気分やイチャイチャも楽しみたい人なら、一発目のあとをゆっくり過ごす時間も作れます。
一発目のあと、もう一度勃ったら2回戦していい?
一度射精したあと、
「まだ時間が残っているけど、もう一回してもいいの?」
と気になる人もいるでしょう。
バカンス谷九では基本プレイに「連射OK」が掲載されています。
一発目で終了というルールではないため、また勃起してきて時間も残っていれば、2回目を狙えます。
「連射OK」でも必ず2回イけるという意味ではない
公式システムには「連射OK」とありますが、コースを予約すれば必ず2回射精できるという意味ではありません。
一発目のあと、短い時間でまた勃起する人もいれば、かなり時間が必要な人もいます。
「一発目が早いから、2回目にもすぐ行ける」と考えるのではなく、また勃起してきたら2回目へ進むくらいに考えた方が実際の流れに合わせやすいでしょう。
すぐ勃たないなら、2回目だけを待ち続けなくてもいい
長めのコースを取ったからといって、2回射精することだけを目標にする必要はありません。
一発目が終わったあと、
「あと40分ある。早く勃たせないと損だ」
と考えてしまうと、残り時間を「2回目待ち」だけで使うことになります。
すぐに勃起しなければ、キスやマッサージなどを挟んで過ごす。
また勃起したら2回目へ。
戻らなければ、そのまま一発目のあとをゆっくり楽しむ。
一発目が早くても、残り時間の使い道は2回戦だけではありません。
早漏だから60分でいい?コース時間は「射精まで何分」だけで決めない
「俺は10分も持たないから、60分で十分」
そう考える人もいるかもしれません。
一発抜ければ満足して帰りたい人なら、短めのコースは選択肢になります。
ただ、早漏だから短時間コースが合うとは限りません。
見るべきなのは、一発目のあとに何をしたいかです。
一発抜ければ満足なら、短めコースでも遊びやすい
「フェラを楽しんで一回イければ十分」
「長く話したりイチャイチャしたりするより、サクッと遊びたい」
という人なら、短めのコースから考えやすいでしょう。
バカンス谷九では60分からコースを選べます。
ただし、60分のすべてを性的なプレイに使うわけではありません。
「自分は10分でイくから50分余る」とは考えず、シャワーや準備なども含めて考えた方が実際の利用時間に近くなります。
一発目のあともゆっくりしたいなら、短時間ほど慌ただしくなる
反対に、
「一発目のあとも女の子とくっついていたい」
「少し休んでからもう一度遊びたい」
「フェラ以外のプレイも楽しみたい」
という人は、射精までが早くても時間を使います。
たとえば、
シャワー
↓
プレイ
↓
一発目
↓
少し休む
↓
もう少し遊ぶ
↓
帰りのシャワー・支度
まで考えると、短いコースほど時間は詰まりやすくなります。
バカンス谷九の通常料金は、60分11,000円、75分14,300円、90分16,500円です。
「最初から長めに取るか、必要なら延長するか」で迷う人は、風俗の延長料金と長めコースの違いも参考にできます。
2回戦まで考えるなら、射精後に休む時間も見ておく
2回戦まで考えているなら、射精そのものにかかる時間だけでなく、一発目と二発目の間も見ておきたいところです。
一発目が5分で終わっても、その1分後に普通に2回目へ行けるとは限りません。
キスをしたり、話をしたりしながら過ごし、また勃起してきたら再開する。
そうした時間も取りたいなら、「一発目が早いから短時間で十分」とは逆の選び方になります。
長めのコースは、一発目を長持ちさせるためだけのものではありません。
一発目のあとも急がず過ごしたい人にとって、時間に余裕を持つ意味があります。
初めて風俗へ行く早漏の人が勘違いしやすいこと
フェラですぐイく=医学的な早漏とは限らない
「フェラされたら1分でイくから、自分はかなりの早漏だ」
と気にしている人もいるでしょう。
医学的な早漏は、単に射精までの時間が短いことだけでなく、射精をコントロールしにくいことや、それによる悩み・負担なども含めて判断されます。
フェラについては、「○秒以内なら早漏」という時間の基準はありません。
この記事では、医学的な診断を受けている人だけでなく、「風俗の刺激で思ったより早く射精してしまうのが気になる人」も含めて早漏と表現しています。
普段の性行為でも射精の早さに強く悩んでいて、早漏そのものを改善したい場合は、風俗での遊び方とは切り分けて考えた方がいいでしょう。
早くイくこと自体より、何も言わずに我慢し続ける方が遊びにくい
早漏を恥ずかしがって、
「絶対にバレたくない」
「なるべく普通のふりをしよう」
と考えなくても大丈夫です。
伝える内容は、
「早いかも」
「ゆっくりして」
「まだ出したくない」
くらいで十分です。
イきそうなのに何も言わず、急に身体を引いたりプレイを止めたりすると、希望するペースが伝わりません。
早漏を隠すことより、どんなペースでしてほしいかを伝える方が、希望する遊び方に合わせやすくなります。
行く前に一度抜けば必ず長持ちするわけではない
「風俗へ行く前に一回オナニーしておけば、二発目だから長持ちするのでは?」
と考える人もいます。
来店前に一度射精しておく方法が合うかどうかは、普段の二発目までの戻り方で考えると分かりやすいです。
一度射精しても比較的早く勃起が戻り、二発目の方が長く持つ人なら試しやすいでしょう。
反対に、一度射精するとしばらく勃起しない人の場合、店に着いてもまだ回復していない可能性があります。
来店前に抜くかどうかは、「一発目を減らせば長持ちするか」ではなく、自分が普段どのくらいで二発目へ行けるかで考えるのが現実的です。
まとめ|早漏なら「長く持たせる」だけを目標にしなくていい
風俗で早くイきそうだからといって、ずっと射精を我慢する必要はありません。
一発目を長く楽しみたいなら、
・「早いかも」「最初はゆっくりで」と伝える
・キスや全身リップから始める
・フェラを後半へ回す
という遊び方があります。
反対に、一発目を早めに狙いたいなら、即尺などから入り、その後をゆっくり過ごす方法もあります。
一度イったあとも時間が残っていれば、恋人プレイやマッサージなどで過ごし、また勃起してきたら2回目も狙えます。
一発抜ければ満足なら短め、一発目のあともゆっくりしたいなら時間に余裕を持つ。
早漏の人がコースを選ぶときは、「何分持つか」だけでなく、この違いで考えると選びやすくなります。
バカンス谷九では60分から180分までのコースがあり、恋人プレイ、生尺、連射OK、即尺、各種フェラ、プレイ後マッサージなどを利用できます。
遊び方が決まったら、在籍一覧から希望するオプションに対応した女性を絞り込めます。
在籍一覧で即尺・フェラ系オプション対応の女性を絞り込む
利用したい女性とコースが決まったら、予約フォームから希望日時まで入力できます。
バカンス谷九の予約フォームで女性・コース・希望日時を選ぶ
